国士舘中学校・高等学校
CLUB ACTIVITIES
部活・チーム一覧
柔道部
高校「勝つこと」を通じて、人として成長を
部活動を通じて、大きな山を越える経験を積んでもらいたいと考えています。山を越えるとは“勝つこと”です。全員で勝利を勝ち取るためには大変な努力が必要です。そしてそれは一人では成し得ません。柔道の場合は稽古をつけてくれる相手がいます。ケガを抱えながらも技を受けてくれる同級生や後輩がいます。そういったいろいろな周りの人の助けを得ながら、自分だけのためではなく、人のためにもという気持ちや想いを養い、毎日の稽古や試合を通して反省、研究、そして努力を積んで山を越える。その体験が自分自身を成長させ、将来を生きるうえの大きな財産になるのです。
部活動を通じて、大きな山を越える経験を積んでもらいたいと考えています。山を越えるとは“勝つこと”です。全員で勝利を勝ち取るためには大変な努力が必要です。そしてそれは一人では成し得ません。柔道の場合は稽古をつけてくれる相手がいます。ケガを抱えながらも技を受けてくれる同級生や後輩がいます。そういったいろいろな周りの人の助けを得ながら、自分だけのためではなく、人のためにもという気持ちや想いを養い、毎日の稽古や試合を通して反省、研究、そして努力を積んで山を越える。その体験が自分自身を成長させ、将来を生きるうえの大きな財産になるのです。
剣道部
中高伝統の「正しい剣道」を追求する
精神修養と人間形成をモットーに、文武両道に励みつつ、“理にかなった正しい剣道”で勝利を収めることを目的として、稽古に励んでいます。正しい姿勢、正しい攻撃で常に一本を取りに行く剣道というのは時として苦しくもあります。しかし、高校生の大切な時期に基本に徹した稽古を積むことは、大学や社会でも競技者としても求められると同時に、段位もめざしていけます。30 ~ 40代で花開くことも珍しくありません。私がそうであったように、卒業後に“高校時代があったから今の自分がある”と思えるような剣道を、これからも伝えていきます。
精神修養と人間形成をモットーに、文武両道に励みつつ、“理にかなった正しい剣道”で勝利を収めることを目的として、稽古に励んでいます。正しい姿勢、正しい攻撃で常に一本を取りに行く剣道というのは時として苦しくもあります。しかし、高校生の大切な時期に基本に徹した稽古を積むことは、大学や社会でも競技者としても求められると同時に、段位もめざしていけます。30 ~ 40代で花開くことも珍しくありません。私がそうであったように、卒業後に“高校時代があったから今の自分がある”と思えるような剣道を、これからも伝えていきます。
硬式野球部
高校部としての目標は『甲子園出場』です。そのうえで重視しているのは普段の練習の取り組み方です。ただ指導者にやらされる野球ではなく、部員自らが主体性、自主性をもって、野球に打ち込めるような練習の雰囲気を作ることを心がけています。自ら考えて行動することのできる力は、卒業後も必ず必要となるものです。部活動・学校生活を通して国士舘でよかったと思えるような三年間にしてもらいたいと考えています。
サッカー部
高校サッカーを通じた『人間性の向上』と『全国制覇』が部の大きな柱です。
そのベースとして強く意識しているのが「規律と協調性」です。これは本校の『4つの精神(誠意・勤労・見識・気魄)』に繋がることでもあるのですが、たとえば普段から相手や周囲を想いやるような人間性を持っていれば、それはプレーにも表れます。礼儀やマナーなども同様です。そういった気持ちと常に自分を磨く姿勢を持ち、文武においてそのための行動(=意思と実践)を起こし、苦しくても辛くても、最後までやりぬくことのできるチームでありたいと考えています。
そのベースとして強く意識しているのが「規律と協調性」です。これは本校の『4つの精神(誠意・勤労・見識・気魄)』に繋がることでもあるのですが、たとえば普段から相手や周囲を想いやるような人間性を持っていれば、それはプレーにも表れます。礼儀やマナーなども同様です。そういった気持ちと常に自分を磨く姿勢を持ち、文武においてそのための行動(=意思と実践)を起こし、苦しくても辛くても、最後までやりぬくことのできるチームでありたいと考えています。
新体操部
中高個人戦ではインターハイで全国優勝、団体戦では関東大会優勝が部の目標です。
技術面や性格的な部分を含めて個性を磨き、個々の力を発揮できるように取り組んでいます。そのためにも、普段からお互いの意見を言い合いながら、練習方法や方向性を導き出し練習に臨むことを求めています。
技術面や性格的な部分を含めて個性を磨き、個々の力を発揮できるように取り組んでいます。そのためにも、普段からお互いの意見を言い合いながら、練習方法や方向性を導き出し練習に臨むことを求めています。
水泳部
中高高校生は大会出場を目的とし、仲間と切磋琢磨して日々の練習に励む。
高校で出場する大会:春季大会・都高校・新人戦・長水路記録会・短水路記録会
高校で出場する大会:春季大会・都高校・新人戦・長水路記録会・短水路記録会
陸上競技部(女子)
高校女子長距離ブロックのみの活動です。学校にグラウンドがないため、トレーニングルームや周辺施設を利用し活動をしています。
チアリーディング部
高校私たちBRIGHTSは、かかわってくださる全ての方に、感謝の気持ちをこめて「元気」「勇気」「笑顔」を届けられるよう活動しています。また、活動を通じて、部員一人ひとりが競技者としてはもちろん、「謙虚であること」「素直であること」「朗らかであること」をモットーに、「人」として成長することを大切にしています。
チアリーディングは高校からはじめても国立代々木競技場第一体育館などの大きな舞台で活躍できるスポーツです。もっと上手くなりたい!もっと難度の高い技を習得したい!という気持ちが大切です。向上心を持って仲間とともに楽しみながら練習をして、競技会等に出場して輝いています。
国士舘高等学校BRIGHTSは、月・火・水・金・土・(日)の週5日~6日間を活動日とし、放課後の平均2~3時間を練習時間としています。現在の部員数は、3年生19名、2年生11名、1年生17名の47名で活動しています。
日頃の練習の成果を発表する機会として、日本チアリーディング協会の主催する各競技会や東京都高体連が主催する大会に出場しています。6月には「東京都総体チアリーディング大会」、「関東選手権大会」、8月に「JAPAN CUP」、1月に「全日本高等学校選手権大会」に出場をしています。
各大会では、予選を突破して準決勝・決勝に進出することを目標としています。2024年8月の「JAPAN CUP2024」では、フライデートーナメントを勝ち抜き、初の準決勝に進出しました。準決勝では、過去のチーム最高得点を大幅に更新しました。(大会の結果は、大会出場実績をごらんください)2025年1月の「第35回全日本高等学校チアリーディング選手権大会」では予選を56チーム中5位で決勝に進出し、シード校を含めた決勝では37チーム中13位の成績をおさめました。2026年1月の「第36回全日本高等学校チアリーディング選手権大会」では予選1位で決勝に進出し、シード校を含めた決勝では10位入賞をはたしました。BRIGHTSのチームカラーは、「Blue&White」です。大会でのカラーアピールの時には、「ブルー」「ホワイト」の応援をお願いします!!
その他の活動としましては、野球部などの運動部の応援活動や、文化祭・体育祭などの学校行事、お誘いいただいた地域での各種イベントに出演しています。
練習の見学や体験はいつでも受け付けます。未経験の方でも大歓迎です。興味のある方は是非ご相談ください。高校生活を充実したものにするために一緒に楽しみませんか?見学してみたい!体験してみたい!という方は、ご気軽にご連絡ください。見学は随時、体験は体験会にお申し込みください。お待ちしております。
チアリーディングは高校からはじめても国立代々木競技場第一体育館などの大きな舞台で活躍できるスポーツです。もっと上手くなりたい!もっと難度の高い技を習得したい!という気持ちが大切です。向上心を持って仲間とともに楽しみながら練習をして、競技会等に出場して輝いています。
国士舘高等学校BRIGHTSは、月・火・水・金・土・(日)の週5日~6日間を活動日とし、放課後の平均2~3時間を練習時間としています。現在の部員数は、3年生19名、2年生11名、1年生17名の47名で活動しています。
日頃の練習の成果を発表する機会として、日本チアリーディング協会の主催する各競技会や東京都高体連が主催する大会に出場しています。6月には「東京都総体チアリーディング大会」、「関東選手権大会」、8月に「JAPAN CUP」、1月に「全日本高等学校選手権大会」に出場をしています。
各大会では、予選を突破して準決勝・決勝に進出することを目標としています。2024年8月の「JAPAN CUP2024」では、フライデートーナメントを勝ち抜き、初の準決勝に進出しました。準決勝では、過去のチーム最高得点を大幅に更新しました。(大会の結果は、大会出場実績をごらんください)2025年1月の「第35回全日本高等学校チアリーディング選手権大会」では予選を56チーム中5位で決勝に進出し、シード校を含めた決勝では37チーム中13位の成績をおさめました。2026年1月の「第36回全日本高等学校チアリーディング選手権大会」では予選1位で決勝に進出し、シード校を含めた決勝では10位入賞をはたしました。BRIGHTSのチームカラーは、「Blue&White」です。大会でのカラーアピールの時には、「ブルー」「ホワイト」の応援をお願いします!!
その他の活動としましては、野球部などの運動部の応援活動や、文化祭・体育祭などの学校行事、お誘いいただいた地域での各種イベントに出演しています。
練習の見学や体験はいつでも受け付けます。未経験の方でも大歓迎です。興味のある方は是非ご相談ください。高校生活を充実したものにするために一緒に楽しみませんか?見学してみたい!体験してみたい!という方は、ご気軽にご連絡ください。見学は随時、体験は体験会にお申し込みください。お待ちしております。
バレーボール部(女子)
高校
男子バスケットボール部
高校理念:【バスケットを通して、人間性を磨く。】
コンセプト:【応援されるチームになる】
今年度テーマ:【風林火山】(誰もがやりたくないことを力に変える。風林火山の如く、俺たちは最後まで戦い抜く。)
我々はバスケットボール選手として生きていく時間より、
人として生きていく時間の方がよっぽど長い。
「バスケットボール(好きなこと)だけしていれば良い」という集団は、
選手たちはやっていて楽しいかもしれないが、
その周りには支えてくれる人も応援してくれる人もいない…。
多くの人の力があっての我々であり、そこへの感謝は忘れてはいけない。
人として当たり前の事を当たり前にできるようにしていく中で
一生懸命にバスケットボールに打ち込み、目標を達成するための努力を積み重ねる。
そして、その目標が達成されるとき応援されるチームが出来上がり、
選手たちはその人たちの温かさに気付くことができる。
そこには、一人の達成感ではなく、多くの人を巻き込んだ達成感・喜びを感じ、
かけがえのない経験となる。それこそが人としての成長であると言える。
コンセプト:【応援されるチームになる】
今年度テーマ:【風林火山】(誰もがやりたくないことを力に変える。風林火山の如く、俺たちは最後まで戦い抜く。)
我々はバスケットボール選手として生きていく時間より、
人として生きていく時間の方がよっぽど長い。
「バスケットボール(好きなこと)だけしていれば良い」という集団は、
選手たちはやっていて楽しいかもしれないが、
その周りには支えてくれる人も応援してくれる人もいない…。
多くの人の力があっての我々であり、そこへの感謝は忘れてはいけない。
人として当たり前の事を当たり前にできるようにしていく中で
一生懸命にバスケットボールに打ち込み、目標を達成するための努力を積み重ねる。
そして、その目標が達成されるとき応援されるチームが出来上がり、
選手たちはその人たちの温かさに気付くことができる。
そこには、一人の達成感ではなく、多くの人を巻き込んだ達成感・喜びを感じ、
かけがえのない経験となる。それこそが人としての成長であると言える。
卓球部
中高小さな台上でのプレーひとつひとつにも個性がでます。私たちの部活は個性を大切に、個人の能力を高められる部活を目指し活動を行っています。
バドミントン部
中高国士舘高校バドミントン部には中学時代に都大会で活躍した選手は数名しかいません。
多くの選手は中学校のブロック予選で上位に勝ち上がれず悔しい思いをした選手たちです。
そういった選手たちに高校からバドミントンを始めた初心者が加わっています。
それでも、半年、1年、2年と練習をしていく中で確実に力をつけていきます。
理由は簡単です。
限られた時間の中でいかに効果的な練習を効率良く行うかです。
多くの選手は中学校のブロック予選で上位に勝ち上がれず悔しい思いをした選手たちです。
そういった選手たちに高校からバドミントンを始めた初心者が加わっています。
それでも、半年、1年、2年と練習をしていく中で確実に力をつけていきます。
理由は簡単です。
限られた時間の中でいかに効果的な練習を効率良く行うかです。
空手道部
中高
硬式テニス部
中高テニスを通じてスポーツマンシップを養い、団体戦ベスト16を目指し活動しています。
軟式野球部
高校①一生懸命取り組む集団 ②思いやりのある集団 ③感謝のできる集団
日本拳法部
中高
吹奏楽部
中高「必ず自己成長できる部活」をモットーに学校生活、部活動共に充実させることを目指し、組織運営や練習のスケジューリングなど、生徒が主体となって運営しています。
2026年度のスローガンは『志義虹進(しぎこうしん)~重ねた色に覚悟を、繋がる心を胸に~』
運動部の応援や学校行事での演奏のほか、各種コンクールでの金賞受賞を目指し、日々活動しています。
これまで出場していたアンサンブルコンテストに加え、一昨年度より吹奏楽コンクールにも出場し、初出場より3年連続金賞受賞を達成しています。
また、一昨年度はアンサンブルコンテストにおいても、初の両団体金賞受賞を達成しました。
当部では定期的に、各楽器のプロ演奏者に個人・パートレッスンをしていただいています。
2026年度のスローガンは『志義虹進(しぎこうしん)~重ねた色に覚悟を、繋がる心を胸に~』
運動部の応援や学校行事での演奏のほか、各種コンクールでの金賞受賞を目指し、日々活動しています。
これまで出場していたアンサンブルコンテストに加え、一昨年度より吹奏楽コンクールにも出場し、初出場より3年連続金賞受賞を達成しています。
また、一昨年度はアンサンブルコンテストにおいても、初の両団体金賞受賞を達成しました。
当部では定期的に、各楽器のプロ演奏者に個人・パートレッスンをしていただいています。
書道部
中高私たち書道部は、主に展覧会や秋楓祭での展示へ向けての個々の作品を完成させるために活動しています。普段の活動や、夏の合宿など一年間を通して書き続けてきた私たちの〝書〞をたくさんの人たちに見ていただくために日々、筆を握っています。書道というと、個人でそれぞれ作品に取り組むイメージが強いように思います。
しかし、わが書道部は毎年秋楓祭で個々の作品だけでなく、部員全員で創り上げるパフォーマンスも行っています。
全員で一つの目標に向かって努力するということは、一つの作品を完成させたときの達成感や喜びを体感できます。幸いなことに、書道部には毎年性別・年齢・書道経験の有無に関係なく多くの人たちが見学にきてくれます。先輩方が残してくれた部の伝統や、書道は「堅苦しいものではなく楽しいもの」という気持ちを、新しく入部する人や初めて書に触れる人たちと共に受け継いでいきます。
しかし、わが書道部は毎年秋楓祭で個々の作品だけでなく、部員全員で創り上げるパフォーマンスも行っています。
全員で一つの目標に向かって努力するということは、一つの作品を完成させたときの達成感や喜びを体感できます。幸いなことに、書道部には毎年性別・年齢・書道経験の有無に関係なく多くの人たちが見学にきてくれます。先輩方が残してくれた部の伝統や、書道は「堅苦しいものではなく楽しいもの」という気持ちを、新しく入部する人や初めて書に触れる人たちと共に受け継いでいきます。
美術部
中高◎デッサンの練習を中心に自由に作品制作に取り組んでます。
2024年度の文化祭では大型展示作品として「最後の晩餐」の模写に挑戦しました。
時には褒め合い、時には助言し合いながら
和気あいあいと楽しく活動に取り組んでいます!
2024年度の文化祭では大型展示作品として「最後の晩餐」の模写に挑戦しました。
時には褒め合い、時には助言し合いながら
和気あいあいと楽しく活動に取り組んでいます!
茶道部
中高普段の学校生活を「動」とするならば茶道部は「静」
相反する二つのバランスを保つことで
心と体の成長につながるよう稽古に励みます。
相反する二つのバランスを保つことで
心と体の成長につながるよう稽古に励みます。
イラスト部
中高基本的にイラストを描くという活動は個人活動になりがちですが
イラスト部の部員たちは「秋楓祭のため部誌を作成する」という一つの目標に向けて、
様々に意見を交換しながら作品の制作・自己研鑽に励んでいます。
デジタルで描く者もいれば、アナログで描く者もいますし、描くジャンルもバラバラです。
「運動は苦手だけど、部活を始めてみたい」「習い事が忙しいけれど、絵も描きたい」
様々な生徒が所属しています。
自分の納得のいく作品を生み出すため、コミュニケーションをとりながら
学年や性別の垣根を越えて協力する力はこれからの生活に必ず活きます。
イラスト部の部員たちは「秋楓祭のため部誌を作成する」という一つの目標に向けて、
様々に意見を交換しながら作品の制作・自己研鑽に励んでいます。
デジタルで描く者もいれば、アナログで描く者もいますし、描くジャンルもバラバラです。
「運動は苦手だけど、部活を始めてみたい」「習い事が忙しいけれど、絵も描きたい」
様々な生徒が所属しています。
自分の納得のいく作品を生み出すため、コミュニケーションをとりながら
学年や性別の垣根を越えて協力する力はこれからの生活に必ず活きます。
生活研究部
中高ゆるーく料理を作る部活です。
科学研究会
中高身近な自然現象の本質に迫る研究を行っています。
中学高等学校のカリキュラムにとらわれない,基礎から応用までの研究課題に取り組んでいます。
大学や研究所で使用されるような分析装置を用いて,ハイレベルな研究を行っています。
各団体主催の研究発表会に参加しています。
地域貢献の一環として世田谷区内小学校などで科学教室を開催しています。
https://www.schoolnetwork.jp/hs/shingaku_navi/nav-202307/school-536.php
中学高等学校のカリキュラムにとらわれない,基礎から応用までの研究課題に取り組んでいます。
大学や研究所で使用されるような分析装置を用いて,ハイレベルな研究を行っています。
各団体主催の研究発表会に参加しています。
地域貢献の一環として世田谷区内小学校などで科学教室を開催しています。
https://www.schoolnetwork.jp/hs/shingaku_navi/nav-202307/school-536.php
ISO14001研究会
高校
パソコン同好会
中高個性を尊重し、各自が自分に必要なスキル・学びたい分野について追求する時間にしています。
現在は、タイピングなど基礎の上達を目指したり、プログラミングについて学び始めたりしている者がいます。
学校外の習い事や他の部活と掛け持ちしながら自分のペースで頑張る部員が多いのも特徴です。
現在は、タイピングなど基礎の上達を目指したり、プログラミングについて学び始めたりしている者がいます。
学校外の習い事や他の部活と掛け持ちしながら自分のペースで頑張る部員が多いのも特徴です。
バスケットボール部(定時制)
高校「バスケットマンですから」と元気に取り組む選手が入部してきます。バスケットを通して人間育成も行っています。
スポーツ部(定時制)
高校バドミントン、フットサル、バレーボール、卓球など様々なスポーツを行っています。
活動を通して、体を動かすことの大切さや文武両道の精神を身に着けていくことを目標としています。
また、例え練習試合であっても勝利することの喜びや達成感、負ける悔しさなどを経験することで、心の成長に繋がると考えています。
活動を通して、体を動かすことの大切さや文武両道の精神を身に着けていくことを目標としています。
また、例え練習試合であっても勝利することの喜びや達成感、負ける悔しさなどを経験することで、心の成長に繋がると考えています。
e-スポーツ部
高校【活動理念】
・ゲームを通じて他者との絆を深め、論理的思考や判断力を培う。
・各種大会に出場し、実績を残すことを目指す。
【活動概要】
・普段は大会の参加に向けて練習を行います。
・月1回ほど、校内大会を実施します。
・全国規模の大会や夏頃に実施される学生大会、各都道府県で開催されるオープン大会へ参加します。
・ゲームを通じて他者との絆を深め、論理的思考や判断力を培う。
・各種大会に出場し、実績を残すことを目指す。
【活動概要】
・普段は大会の参加に向けて練習を行います。
・月1回ほど、校内大会を実施します。
・全国規模の大会や夏頃に実施される学生大会、各都道府県で開催されるオープン大会へ参加します。
ボランティア部
中高部員一同で様々な企画を議論しています。その決定企画を放課後や夏休み期間を利用して具体化しています。部主催の活動(校外実習含む)と部外の主催による活動をしています。部外の活動は、法人ボランティアと地域貢献ボランティアが主な活動となります。前者は、国立青少年教育振興機構の各種教育事業での活動であり、後者は世田谷区の各種事業での活動になります。単発の活動で終わることなく、継続できるボランティア活動を心がけています。
柔道部(中学)
中高
柔道部(女子)
高校どんな事にも自ら進んで取り組んでいく力を身につけてもらいたいと考えています。
【執念】と【我慢】をもとに一人ひとりが「勝つ」ことに貪欲になるために日々の稽古に励んでいます。その中で、「勝ちたい」「強くなりたい」という気持ちが自らを成長させるために重要になります。主体的に行動できるようになれば、客観的に物事をとらえることができ、目標に向かって自ずと取り組む姿勢ができてきます。
そのため柔道部の活動でたくさんの経験を積んで、多くの事を身につけ、そして将来の自分の夢に向かって諦めずに力強く突き進んでほしいと思っています。
また個々の能力を伸ばすことだけではなく、全員で協力し合い目標達成ができるように指導しています。
全員で「国士舘女子柔道部」の新たな歴史をたくさん作り上げていきます!
【執念】と【我慢】をもとに一人ひとりが「勝つ」ことに貪欲になるために日々の稽古に励んでいます。その中で、「勝ちたい」「強くなりたい」という気持ちが自らを成長させるために重要になります。主体的に行動できるようになれば、客観的に物事をとらえることができ、目標に向かって自ずと取り組む姿勢ができてきます。
そのため柔道部の活動でたくさんの経験を積んで、多くの事を身につけ、そして将来の自分の夢に向かって諦めずに力強く突き進んでほしいと思っています。
また個々の能力を伸ばすことだけではなく、全員で協力し合い目標達成ができるように指導しています。
全員で「国士舘女子柔道部」の新たな歴史をたくさん作り上げていきます!
サッカー部(中学)
中高バスケットボール部(中学)
中高【国士舘中学校 バスケットボール部の基本理念】
バスケットボールを通じた心身の健全な育成
チームワークと協調性の涵養
忍耐力と向上心の醸成
【試合方針】
フェアプレーを遵守し、紳士的な態度で臨む
常に勝利を目指す積極的な姿勢
試合を通して、技術と精神力を鍛錬する
【部活動を通して目指すもの】
バスケットボールの技術向上
心身の健康と体力増強
チームワークと協調性の向上
忍耐力と向上心の育成
紳士的でフェアな精神の向上
礼儀正しく規律を重んじる態度
【試合】
・世田谷区中学校バスケットボール夏季大会(5月)
・世田谷区中学校バスケットボール新人大会(10月)
・世田谷区中学校バスケットボール冬季大会(2月)
・東京私立中学校バスケットボール大会(8月)
・三茶カップ(8月)
・大庭新海杯(12月)
・東京都私立中高第8支部大会(3月)
・練習試合
【入部条件】
・バスケットボールへの熱い情熱
・チームワークを重視する姿勢
・練習に励む意欲
・スポーツマンシップに則った行動
バスケットボールを通じた心身の健全な育成
チームワークと協調性の涵養
忍耐力と向上心の醸成
【試合方針】
フェアプレーを遵守し、紳士的な態度で臨む
常に勝利を目指す積極的な姿勢
試合を通して、技術と精神力を鍛錬する
【部活動を通して目指すもの】
バスケットボールの技術向上
心身の健康と体力増強
チームワークと協調性の向上
忍耐力と向上心の育成
紳士的でフェアな精神の向上
礼儀正しく規律を重んじる態度
【試合】
・世田谷区中学校バスケットボール夏季大会(5月)
・世田谷区中学校バスケットボール新人大会(10月)
・世田谷区中学校バスケットボール冬季大会(2月)
・東京私立中学校バスケットボール大会(8月)
・三茶カップ(8月)
・大庭新海杯(12月)
・東京都私立中高第8支部大会(3月)
・練習試合
【入部条件】
・バスケットボールへの熱い情熱
・チームワークを重視する姿勢
・練習に励む意欲
・スポーツマンシップに則った行動
女子バスケットボール部
高校バスケットを通して、人間性を磨く。