城西大学付属川越高等学校
城西川越中学校
陸上競技部

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最新情報
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[高校]新人戦大会西部地区予選
[高校]2019年以来の合同夏合宿
[中高]川越市民体育祭
[中学生向け]高校部活動体験

陸上競技部について
About

概要
沿革
進学実績

部活動の方針

初心者歓迎の部活動です。入部する部員の半数が未経験者である年もあります。

中学校1年生から高校3年生までが各ブロック(距離別・競技別など)に分かれて練習しています。

土曜の午後や休日には競技場にて専門練習を行うこともあります。

走・跳・投さまざまな競技に取り組み、自分の能力の限界を極めるのが陸上競技です。

私たちと一緒に極めていきませんか?

練習(場所・日程)

【活動場所】
普段は学校の陸上競技場(土手の向こう側)で練習しています。

土曜日の午後や休日は川越運動公園陸上競技場など、競技場で練習を行うこともあります。

【活動時間】
≪高校≫
[月~金]16:00~18:20
[土]14:00~17:00
[休日]9:00~12:00
※週1~2日は休み

≪中学≫
[月~金]16:00~17:20
[土]14:00~17:00
[休日]9:00~12:00
※週1~2日は休み

部員数

≪高校≫
3年生:16人
2年生:8人(+1名海外留学中)
1年生:10人

≪中学≫
3年生:2人
2年生:0人
1年生:5人

(2022年4月時点)

チームスローガン

"ライバルは自分"
"夢がぼくらを強くする"

チーム目標

【学習と部活動の両立】
学生である以上、学業と陸上競技を最優先した生活を心がける。
両立には計画性が重要であり常に学習時間や練習時間を意識させて学校生活を送る。

【継承と創造】
先輩から受け継がれたすばらしい伝統と、新しい力を作りだす。

【健全な精神の育成】
目標を設定し仲間と切磋琢磨して乗り越えていくことで競技者としてふさわしい精神を育む。

活動実績

本校創立と同時に創部し、数多くの好成績を残してきました。
毎年初心者の入部も多く、チームの半数を占めることもあります。チャンピオンを目指すことだけではなく、自己記録の更新などそれぞれの目標に向かって頑張っており、途中退部する者は少なく、競技と学習の両立を意識しながら充実した学校生活を送っています。また、中学生部員も高校生と一緒に活動しており、中1~高3までの一貫指導を心がけています。

競技実績としましては、昭和52年に岡山インターハイに平間匡が出場して以来、全国大会に11回・関東大会26回出場しております。
平成12年にはやり投で岐阜IHに出場した齋藤聡伸が本校悲願のインターハイ初入賞を果たしました。
さらに富山国体では県高校新記録で2位に入賞するなどの大活躍で埼玉県の総合優勝に大きく貢献しました。
近年は平成27年度に200mと4×100mRの2種目でインターハイ出場を果たすことができました。

OBにはモスクワオリンピック候補選手で元日本記録保持者(200m20秒86)であった山崎博仁、ロサンゼルスオリンピック最終選考会で3位(走高跳 2m20)になった平間匡(現、所沢北高校教諭、現警視庁陸上部監督の辻太樹などを輩出しています。

                              

進学実績について

【2021年度 合格実績】
京都大学・鹿屋体育大学・岩手大学
早稲田大学・慶応大学・上智大学・東京理科大学
明治大学・中央大学・立教大学・立命館大学
日本大学・東洋大学・専修大学・日本体育大学・帝京大学
など

城西川越高校のその他の進学実績については、学校ホームページをご覧ください。
https://www.k-josai.ed.jp/future/achievements/index.html

ギャラリー
Gallery

学校概要
Overview

城西川越中学校・城西大学付属川越高等学校
私立
男子校

          
          
【住所】〒350-0822 埼玉県川越市山田東町1042
【電話】049-224-5665
【設立】1972年(昭和47年)