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<copyright>© 部活ページ</copyright>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2026 04:23:24 +0900</pubDate>
<title><![CDATA[精華高等学校 新着ニュース]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com</link>
<description><![CDATA[部活ページ掲載中の精華高等学校による新着ニュースです。]]></description>
<item>
<title><![CDATA[400mオットセイ
【精華高等学校 演劇部】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/seika/theater/news_details/?id=6ac3011aad618</link>
<description><![CDATA[もちろんです。HP用なら、最初は「え、そんな話なん？」と思わせて、読み進めるほど怪しくなり、最後に全部ひっくり返す形が合います。
【演劇部】新作『400㍍オットセイ』とは何なのか。
精華高校演劇部です。
今年度のコンクール作品のタイトルが決まりました。
『400㍍オットセイ
―鳥頭版 大阪、ミナミの高校生』
です。
タイトルを聞いた人のほぼ全員が、
「400㍍のオットセイが出てくるんですか？」
と聞きます。
はい。
出てきます。
たぶん。
400㍍です。
かなり大きいです。
一般的な女子高校生を約160㎝とすると、およそ250人分。
大阪の街に横たわれば、だいたい一駅分くらいあります。
知らんけど。
物語の舞台は、大阪・ミナミ。
ある日突然、道頓堀川に全長400㍍のオットセイが現れます。
当然、大騒ぎです。
道路は封鎖。
電車は遅延。
グリコの看板も若干見えにくくなります。
そして、大阪府は緊急対策本部を設置。
自衛隊。
海上保安庁。
動物園関係者。
海洋生物研究者。
なぜか近所のおっちゃん。
あらゆる人が集められます。
しかし、誰にもどうすることもできない。
なぜなら400㍍だからです。
そこで立ち上がるのが、ミナミに暮らす女子高校生たち。
「別に、オットセイがデカいからって何なん？」
強い。
「うちら、もっと面倒くさいもん相手にしてるし」
何を相手にしているのでしょう。
進路。
友人関係。
家族。
学校。
SNS。
恋愛。
自分自身。
つまりこの作品は、
400㍍の巨大オットセイと女子高校生が戦う、青春怪獣スペクタクルです。
舞台上にはもちろん巨大オットセイが登場します。
現在、美術担当が製作中です。
予算の都合上、全長400㍍をそのまま作ることはできないため、縮尺1/1で製作する予定です。
入りません。
照明では、オットセイの目が赤く光ります。
音響では、
「オォォォォォン」
という鳴き声が大ホール全体を震わせます。
顧問は現在、その鳴き声だけで17パターン作っています。
部員からは、
「違いが分かりません」
と言われています。
さらに、クライマックスでは女子高校生たちが400㍍オットセイの背中に登ります。
そこから大阪の街を見下ろし、
「世界って、思ってたより小さいな」
という名台詞を放ちます。
たぶん泣けます。
顧問は書いていて泣きました。
眠かっただけかもしれません。
なお、オットセイ役は現在キャスティング中です。
演技経験不問。
身長400㍍程度。
泳げる方歓迎。
高校生不可。
そんな人はいません。
……さて。
ここまで読んで、
「精華高校演劇部、とうとうどうかしたのか」
と思われた皆さま。
ご安心ください。
『400㍍オットセイ』は、巨大生物パニック作品ではありません。
オットセイも出ません。
たぶん。
大阪・ミナミの高校生を描いた、現代口語の会話劇です。
派手な怪獣も、
自衛隊も、
赤く光る目も、
オットセイの背中に登る女子高校生も出てきません。
では、なぜ『400㍍オットセイ』なのか。
それは、
公演をご覧ください。
ということで。
ここまで書いた内容は、
全部『嘘』ですよ。]]></description>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[400mオットセイ]]></bukatsu:title>
</item>
<item>
<title><![CDATA[コンクールモードの前に学園祭
【精華高等学校 演劇部】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/seika/theater/news_details/?id=6ab9e7c24873d</link>
<description><![CDATA[え～コンクールが近付いてまいりました。
毎年憂鬱です。
いよいよコンクールシーズン到来です。
大阪では11月の頭から地区大会。
前半地区では10月末から、いよいよ始まります。
早い。
この間まで夏休みだった気がするのですが。
もうコンクールです。
さて。
今年のコンクール、個人的には例年以上に生徒創作が増えるんじゃないかと思っています。
なぜか。
AIです。
とうとう高校演劇にも、本格的にAI全盛期がやってくるのではないかと。
いや、もう来ているのかもしれません。
今の生成AIなら、
「高校生5人。60分。学校を舞台にして、友情をテーマにして、最後にどんでん返しを入れて」
とか入れたら、それなりのものを出してきます。
たぶん60分ものの形にもできます。
すごい時代です。
私も使います。
なので、
「AIを使うな！」
と言うつもりは全然ありません。
使えるものは使えばいい。
アイデア出し。
人物設定。
構成の整理。
「この展開、おかしくない？」という壁打ち。
自分で書いた台詞の違和感探し。
そういう使い方なら、どんどんやればいいと思っています。
問題は、
全部丸投げ。
です。
「60分の台本書いて」
ポチッ。
完成。
はい、生徒創作です。
……いや、それ創作したん誰なん。
という話になります。
もっと大きな問題は、そのあとです。
AIが出してきたものを、
「ここ、おかしいな」
「この人物、急に性格変わってない？」
「この台詞、この人が言う？」
「そもそも、この場面いる？」
と判断できるか。
結局、必要になるのは直す力なんです。
丸投げしたら、そこが育たない。
そして、丸投げして出てきたものをそのまま舞台にしたところで、たぶんそんなに面白くありません。
たぶんね。
AI使ってる本人が言っています。
さらに、これは連盟のHPにも注意喚起として載せましたが、AIに既存作品の具体的な内容やプロットを与えて、
「これを元に別の作品を作って」
みたいなことをすると、出来上がったものが元作品に近づきすぎる可能性もあります。
本人には盗作するつもりがなくても、
「あれ？　これ、あの作品に似てない？」
となったら面倒です。
なので顧問の先生方。
生徒創作の台本は、ちゃんと読んでください。
お願いします。
AIを使ったかどうかだけではなく、
「これ、どこかで見たことない？」
という部分も含めて。
生徒に全部任せることと、顧問が何も確認しないことは別だと思っています。
で。
ここまで書いておいてなんですが。
AIを創作に使うこと自体は、私は面白いと思っています。
むしろ、
「どこまでAIを使って、どこから人間が作るのか」
という新しい創作の形も出てくるのでしょう。
AIが出した台詞を全部捨てて、生徒が書き直した結果、ものすごく面白くなった。
それでもいい。
AIと100回壁打ちして、最終的には最初と全然違う作品になった。
それもいい。
大事なのは、
誰がその作品に責任を持っているのか。
そこじゃないでしょうか。
舞台に立つのはAIではありません。
台詞を喋るのもAIではありません。
お客様の前に立つのは高校生です。
だったら最終的には、
「自分たちはこれをやる」
と言える作品にしてほしい。
そう思います。
そんなわけで。
今年は、生徒創作祭りになるのか。
AI創作祭りになるのか。
顧問創作祭りになるのか。
全然分かりません。
でも、いろんな作品が出てきたら面白いなと思っています。
ちなみにウチは。
文化祭では既成作品。
コンクールでは顧問創作。
『400mオットセイ ―鳥頭版 大阪、ミナミの高校生』
を上演します。
AIについて偉そうなことを書いておりますが、こちらはこちらで四稿まで迷い倒しています。
人間が書いても迷います。
めちゃくちゃ迷います。
AI以前の問題です。
まあ、どうなるか分かりません。
でも、やるのはやります。
今年も、
「どこの学校が強い」
ではなく、
「今年、面白い作品いっぱいあったな」
と言えるコンクールになればいいなと思っています。
さて。
稽古します。
以上です。]]></description>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[コンクールモードの前に学園祭]]></bukatsu:title>
</item>
<item>
<title><![CDATA[「しゃんでりあ・ダイヤモンド・Stardust完全版」
【精華高等学校 演劇部】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/seika/theater/news_details/?id=6a9df2f411e41</link>
<description><![CDATA[当日パンフレットが完成しております。
香川（ノトススタジオ）と徳島（夢ホール）で配布します。
若干香川と徳島で人数が違いますが、気にしないでくださいませ。
劇中で使うダンスの稽古も進み、それなりにいい感じになってきていますが、台本が10Pくらい増えたので部員達は大変です。
がんばってもらいたい。]]></description>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[「しゃんでりあ・ダイヤモンド・Stardust完全版」]]></bukatsu:title>
</item>
<item>
<title><![CDATA[「しゃんでりあ・ダイヤモンド・Stardust完全版」
【精華高等学校 演劇部】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/seika/theater/news_details/?id=6a98a0e22090c</link>
<description><![CDATA[ ✨『しゃんでりあ・ダイヤモンド・Stardust 完全版』上演します！✨

名前が長い。
そして、ちょっとキラキラしすぎている。

『しゃんでりあ・ダイヤモンド・Stardust』

シャンデリアなのか。
ダイヤモンドなのか。
スターダストなのか。

全部です。

しかも今回は――

 🌟「完全版」です。

何をもって完全なのか。

そこは、あまり深く考えないでください。

---

放課後の教室。

高校生たちが立ち上げたのは、

「しゃんでりあ・ダイヤモンド・Stardust」

という、名前だけ聞けばものすごく景気のよさそうな企画。

やることは、

「バイトを探している人」
「夢を語れない人」
「あと一歩、背中を押してほしい人」

そんな人たちを、なんとかして**輝かせよう！**というもの。

……なのですが。

人を輝かせる前に、

**自分たちがまあまあ迷子。**

企画会議は脱線する。
話は思わぬ方向へ転がる。
本人たちは真剣なのに、なぜかちょっとおかしい。

そして、

「そもそも、人を輝かせるって何？」

という、最初は誰も考えていなかったところまで話が行ってしまいます。

---

💎キラキラ青春劇……では、たぶんありません。

爽やかな高校生たちが、
夢に向かって走り出して、
最後は夕日に向かって

「俺たちの青春はこれからだ！」

……みたいな話ではありません。

むしろ、

青春というものを、ちょっと離れたところから棒でつついているような作品です。

ふざけている。
脱線している。
くだらないことを真剣にやっている。

でも、その奥に、

「誰かの役に立ちたい」
「自分にも何かできるんじゃないか」
「できれば誰かに必要とされたい」

そんな、ちょっと恥ずかしくて口には出しにくい気持ちが隠れています。

だからこの作品、

笑って観ていただいて大丈夫です。

むしろ、

できれば笑ってください。

役者が救われます。

---

## 🌠そして今回は「完全版」

これまで上演・改稿を重ねてきた
『しゃんでりあ・ダイヤモンド・Stardust』。

笑いも、会話も、登場人物たちの迷走も、
そして物語の最後に残るものも、

もう一度見直して、

「今のこの作品なら、ここまでやれる」

という形にまとめました。

たぶん完全です。

少なくともタイトルには
「完全版」
と書いてあります。

なので完全です。

異論は上演後に受け付けます。

---

シャンデリアのように豪華ではなく、
ダイヤモンドほど高価でもなく、
スターダストほどロマンチックでもない。

それでも、

誰かが誰かをちょっとだけ照らした瞬間、
その人は案外、ちゃんと輝いて見えるのかもしれません。

悪ふざけと企画会議と、ほんの少しの祈り。

精華高校演劇部がお届けする、

 『しゃんでりあ・ダイヤモンド・Stardust 完全版』

ぜひ劇場でご覧ください。

あなたも帰る頃には、0.3カラットくらい輝いているかもしれません。

※効果には個人差があります。
]]></description>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[「しゃんでりあ・ダイヤモンド・Stardust完全版」]]></bukatsu:title>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Corridor vol.12
「首飾りは誰の首を絞めるのか」
【精華高等学校 演劇部】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/seika/theater/news_details/?id=6a8bd3fa1eb3e</link>
<description><![CDATA[どうも、顧問です。

Corridor vol.12の告知です。

9月に徳島で行われるCorridor vol.12にて、精華高校OGと現役、そしてコーチによる混成チームで、
『首飾りは誰の首を絞めるのか』
を上演します。

完全新作です。

しかも、新作洋物です。

初のオリジナル洋物です。

これまで精華高校演劇部で上演してきた洋物は、稲葉先生の作品であったり、そのスピンオフ、つまり二次創作であったりしました。

ですが、今回は完全新作です。

舞台は、19世紀から20世紀へ移り変わる頃のアメリカ。

場所はボストン。

古い邸宅の応接間。

上流階級の女性たちが、紅茶を飲み、皮肉を交わし、美しい言葉で相手を刺しながら、互いの自由と愛と生活について、じわじわ首を絞め合っていくお話です。

「ボストン・マリッジ」という言葉をご存じの方は、あまり多くないかもしれません。

簡単に言うと、男性に頼らず、女性同士で生活を共にする関係のことです。

もちろん、そこには友情もあれば、恋愛に近いものもあり、生活のための結びつきもあり、時代の制約もあります。

今回の作品は、そのあたりのことを下敷きにしつつ、私の大好きな「ブリジャートン家」のテイストをたっぷりとかけて作りました。

顧問の「ブリジャートン家ごっこ」第2弾です。

勝手にやっています。

誰にも頼まれていません。

でも、やりたかったのです。

もしかしたら、高校生向きではないかもしれません。

退屈に感じる人もいるかもしれません。

派手な事件が次々に起きるわけではありません。

剣で戦うわけでもありません。

誰かが突然歌い出すわけでもありません。

基本的には、会話劇です。

上流階級の女性2人と、現実をよく見ているメイド1人。

この3人が、ひとつのエメラルドの首飾りをめぐって、愛や自由や生活や階級や嫉妬について、オシャレに、意地悪に、少しだけ痛々しく語り合います。

ジャンルとしては、シニカルコメディーのつもりです。

笑える。

けれど、笑っているうちに少し苦しくなる。

綺麗。

けれど、綺麗なものほど誰かを縛っている。

そんな作品になればいいなと思って書きました。

随所にシニカルな男性批判が入っています。

別に私がフェミニストというわけではありません。

いや、そういう話をすると長くなるのでやめます。

ただ、この時代、この設定、この人物たちを書くと、どうしてもそういう言葉が出てきました。

男がいることで守られるもの。

男がいることで縛られるもの。

男がいないことで自由になるもの。

男がいないことで失うもの。

そういうものが、会話の端々に出てきます。

とはいえ、男性だけを批判する作品ではありません。

むしろ、登場する女性たちもかなり厄介です。

自由を語るくせに、他人の自由は認められない。

愛を一つに縛りたくないと言いながら、自分を一番にしてくれない愛には耐えられない。

現実を見ているメイドが、いちばんまっとうなことを言っているのに、立場としてはいちばん弱い。

そういう、どうにもならない矛盾を楽しんでいただければと思います。

あらすじを、ネタバレしない程度に書いておきます。

舞台は、20世紀初頭のボストン。

古い邸宅の応接間に暮らすアンナは、裕福な男性の愛人となり、大きなエメラルドの首飾りと、快適な生活を手に入れています。

そこへ、かつて親密な関係にあったクレアが訪ねてきます。

クレアは若い女性エヴリンに夢中になっており、その逢瀬のためにアンナの家を使わせてほしいと言い出します。

当然、アンナは面白くありません。

自由を語るクレア。

所有されていないと言い張るアンナ。

二人のやり取りを、丁寧すぎる皮肉で切り返すメイドのジェーン。

やがて、来るはずの女性は来ず、首飾りは消え、手紙が届き、優雅な応接間の空気は少しずつ息苦しくなっていきます。

首飾りは、ただの宝石なのか。

贈り物なのか。

支配の証なのか。

安全の象徴なのか。

それとも、誰かの首を絞めるための美しい道具なのか。

そんなお話です。

今のところ、この作品はCorridorでしか上演しない予定です。

再演するにしても、かなり先になると思います。

そして、現在稽古に付き合っているのですが、全然台詞が入りません。

全然です。

自分で書いておいて何ですが、台詞を入れるのに物凄く苦労する台本を書いてしまいました。

会話劇です。

しかも、ほぼ全員が皮肉を言います。

一文一文がちょっと回りくどい。

でも、その回りくどさが楽しい。

そのはずです。

そのはずなのですが、覚える側はたまったものではありません。

ごめんなさい。

キャストは、うちのコーチ、OG、現役の3人です。

全員女性キャスト。

この3人で、上流階級の女たちの見栄と嫉妬と自由、そしてメイドの現実感を立ち上げます。

とてもオシャレな会話と毒を楽しんでいただけたら嬉しいです。

ただし、いかんせん難しいかもしれません。

観る側にも少しだけ集中力を要求する作品です。

でも、やってみたかった。

ムシャクシャしたからやった。

反省はしていない。

いや、少しはしています。

でも、書きたかったものが書けた気はしています。

『首飾りは誰の首を絞めるのか』

Corridor vol.12にて上演予定です。

どうぞ、お楽しみに⁈

以上です。]]></description>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2026 14:17:46 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[Corridor vol.12
「首飾りは誰の首を絞めるのか」]]></bukatsu:title>
</item>
<item>
<title><![CDATA[告知です！
【精華高等学校 演劇部】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/seika/theater/news_details/?id=6a72db025afb8</link>
<description><![CDATA[精華高校演劇部OGであり、本校職員の仁志先生 出演のお知らせ
The Stone Age 五人芝居『あわ』

精華高校演劇部のOGであり、現在は演劇部の三人目の顧問でもある仁志先生が、
The Stone Ageの五人芝居『あわ』に出演します！



【公演名】
路地裏の舞台にようこそ2026参加作品
The Stone Age 五人芝居『あわ』

【脚本・演出】
朝田大輝

【公演日】
2026年9月25日（金）～27日（日）

【会場】
はぎ会館 老人憩いの家
大阪府大阪市西成区萩之茶屋1-7-11

※開演時間などの詳しい情報は、決まり次第あらためてお知らせします。

精華高校演劇部にゆかりのある仁志先生の舞台です。皆さま、どうか温かい応援をよろしくお願いいたします！
チケット予約フォーム
https://www.quartet-online.net/ticket/thestoneage26?m=04cgijf]]></description>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2026 15:41:06 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[告知です！]]></bukatsu:title>
</item>
<item>
<title><![CDATA[明日令和8年8月1日(土)はクラブ活動体験会です！
【精華高等学校 演劇部】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/seika/theater/news_details/?id=6a6bf2cf51939</link>
<description><![CDATA[8月1日（土）、精華高校演劇部のクラブトライアルを開催します。

「演劇部に興味はあるけれど、何をするのか分からない」
「中学校では演劇部ではなかったけれど、参加しても大丈夫？」
「人前で話すのが苦手だけれど、演劇を体験してみたい」

そんな皆さんも大歓迎です。

演劇経験の有無にかかわらず、気軽にご参加ください。

当日の予定

9:30～　受付開始

精華高校のエントランスで受付を行います。

受付を済ませた後は、そのままエントランス付近でお待ちください。

10:00前　演劇部員がお迎えに参上します！

部員が皆さんを活動場所までご案内します。

10:00～　自己紹介・演劇ワークショップ

最初に簡単な自己紹介を行った後、演劇のワークショップを始めます。

演劇のワークショップとは、参加者同士がリラックスしながら、表現力やコミュニケーション力を高めていく体験型のプログラムです。

難しい演技をいきなりお願いすることはありません。

参加者の皆さんの雰囲気や経験に合わせて、初心者向け、または少し発展的な内容を選びながら進めます。

ワークショップの主な内容
アイスブレイク

自己紹介や簡単なゲームを通して、参加者同士の緊張をほぐします。

初対面の人と話すのが苦手な方でも、自然に参加できる内容です。

シアターゲーム

言葉を使わずに感情や状況を伝えるゲームや、見えないボールを使ったキャッチボールなどを行います。

遊びながら想像力や表現力を高めていきます。

身体と声のトレーニング

大きな声を出すための発声練習や、身体の余分な力を抜くためのトレーニングを行います。

演劇だけでなく、人前で話すときにも役立つ内容です。

ワークショップは、無理に参加しなくても大丈夫です。

最初は見学だけでも構いません。

ただ、せっかくの機会ですので、できれば一緒に参加してみてください。

実際に身体を動かしてみると、演劇の楽しさがより伝わると思います。

演劇部によるミニ公演もあります

ワークショップの合間には、精華高校演劇部によるミニ公演を予定しています。

短い作品ですが、高校演劇部の舞台の雰囲気を間近で感じていただけます。

また、最後のあたりには、演劇部顧問からのご挨拶も行います。

当日の参加人数や皆さんの様子によって、ワークショップ、ミニ公演、顧問挨拶の順番や時間が多少前後する場合があります。

あらかじめご了承ください。

個別面談も実施します

活動終了後、希望される方を対象に個別面談を行います。

演劇部の活動内容、練習日、入部後の生活、学校生活や入試についてなど、気になることがありましたらお気軽にご相談ください。

お申し込み

お申し込みは、以下のウェブサイトからお願いいたします。

https://mirai-compass.net/usr/oseikah/event/evtIndex.jsf

または、精華高校広報室までメールをお送りいただいても大丈夫です。

pr-office@seika-h.ed.jp

中学校で演劇を経験していなくても、まったく問題ありません。

舞台に立ってみたい人。

演技に興味がある人。

照明や音響などの舞台裏に興味がある人。

新しいことに挑戦してみたい人。

皆さんのご参加を、演劇部員・コーチ・顧問一同、心よりお待ちしております。]]></description>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2026 09:56:47 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[明日令和8年8月1日(土)はクラブ活動体験会です！]]></bukatsu:title>
</item>
<item>
<title><![CDATA[稽古場を復元しました
【精華高等学校 演劇部】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/seika/theater/news_details/?id=6a69a499d4382</link>
<description><![CDATA[クラブトライアルに向けて稽古場を復元しました

本日の演劇部は、クラブトライアルに向けて、稽古場の復元作業と大掃除を行いました。

先日の文化鑑賞行事の関係で、稽古場に設置していた黒パネルや照明機材などを一度解体していたため、今日はそれらを元の状態に戻す「小屋仕込み」からスタートしました。

演劇部にとって稽古場は、ただ練習するだけの場所ではありません。

舞台の動きを確認したり、照明や音響を合わせたり、実際の上演に近い形で作品づくりを進めたりする大切な空間です。

そのため、まずは稽古場を使える状態に戻すことが必要でした。

午前中は、掃除と片付けを中心に作業を行いました。

床を掃き、不要なものを整理し、黒パネルを戻し、舞台として使える空間を少しずつ整えていきました。

普段の稽古では、どうしても台本や衣装、小道具、機材などが増えていきます。

作品づくりのために必要なものではありますが、そのままにしておくと稽古場が使いにくくなってしまいます。

今日は、クラブトライアルで中学生のみなさんをお迎えする前に、稽古場をきれいに整える良い機会となりました。

午後からは、音響や照明の復旧作業も行いました。

音がきちんと出るか。

照明が使える状態になっているか。

本番やミニ公演に向けて、ひとつずつ確認していきます。

演劇部の活動は、舞台に立つ役者だけで成り立っているわけではありません。

音響、照明、舞台美術、小道具、衣装、そして稽古場の準備。

そうした裏方の作業も含めて、ひとつの舞台が完成します。

今日は、その「舞台を支える仕事」を改めて確認する一日にもなりました。

また、今後の上演に向けて、台本の確認も行いました。

次の活動では、クラブトライアルで披露するミニ公演や、今後の公演に向けた読み合わせ・稽古を進めていく予定です。

8月1日（土）に行われるクラブ活動体験会「SEIKA Club Trial」では、演劇部もミニ公演とワークショップを予定しています。

演劇部に興味のある中学生のみなさん。

演劇経験のある人も、初めての人も大歓迎です。

舞台に立つことに興味がある人。

音響や照明などのスタッフに興味がある人。

高校で新しいことに挑戦してみたい人。

ぜひ一度、精華高校演劇部の活動を見に来てください。

部員一同、きれいになった稽古場でお待ちしています。]]></description>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2026 15:58:33 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[稽古場を復元しました]]></bukatsu:title>
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