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<copyright>© BUKATSU PAGE</copyright>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2026 12:22:15 +0900</pubDate>
<title><![CDATA[精華高等学校 新着ニュース]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com</link>
<description><![CDATA[Bukatsu Page掲載中の精華高等学校による新着ニュースです。]]></description>
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<title><![CDATA[第8回スプリングコンサート
【精華高等学校 吹奏楽部】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/seika/brassband/news_details/?id=69b60f05ad760</link>
<description><![CDATA[3月13日（金）SAYAKAホール大ホール
第8回スプリングコンサート終演しました]]></description>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2026 10:44:37 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[第8回スプリングコンサート]]></bukatsu:title>
</item>
<item>
<title><![CDATA[Tシャツ作っていただきました！
【精華高等学校 女子ダンス部】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/seika/dance/news_details/?id=69b4f447ac88f</link>
<description><![CDATA[classclass2021より
無料でTシャツを作っていただきました！
ありがとうございました！]]></description>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2026 14:38:15 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[Tシャツ作っていただきました！]]></bukatsu:title>
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<title><![CDATA[観に来てちょんまげ
【精華高等学校 演劇部】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/seika/theater/news_details/?id=69b4e89410422</link>
<description><![CDATA[📅 スケジュール
3月24日（火）
開場　17:00
上演①「ホウヒデン」17:15〜17：40
上演②「三文オペラ―大阪、ミナミの高校生7」17:50〜19:00
終演予定　19:10


3月25日（水）
開場　16:00
上演①「ホウヒデン」16:15〜16:40
上演②「三文オペラ―大阪、ミナミの高校生7」16:50〜18:00
上演③「だいたいみんな躍ってる」18:25〜19:55
終演予定　19:55

※　24日は劇作家オノマリコさんが来場されます!
「だいたいみんな躍ってる」は25日しか上演しないので、ぜひ25日にお越しください。
]]></description>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2026 13:48:20 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[観に来てちょんまげ]]></bukatsu:title>
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<title><![CDATA[演劇って・・・。特に精華高校演劇部は・・・。
【精華高等学校 演劇部】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/seika/theater/news_details/?id=69b20bf2c32f0</link>
<description><![CDATA[演劇をやってみませんか。——ただし、本気で。

　「演劇部って、なんとなく楽しそう」と思ってくれているあなたへ。
　その直感は、正しい。かもしれません。
　演劇は楽しい。でも最初に、正直に言わせてほしいことがある。
　精華高校の演劇部は、厳しい。
　ふんわりできません。なんとなくで続けられる場所ではありません。ごめんなさい。
　でも、その「ごめんなさい」には、理由がある。その理由まで読んでくれたら、もしかしたらあなたはこう思うかもしれない。——「だから、やってみたい」と。

演劇という表現について
　演劇は、不思議な芸術だと思います（個人的には芸術っていう意識をそこまで持っていません、どっちかというと娯楽）。
　絵画は描き終えれば残る。音楽は録音できる。文章は何度でも読み返せる。でも演劇だけは、その瞬間にしか存在しない。幕が上がり、役者が動き、言葉が客席に届き——そして幕が下りたら、もう二度と同じ舞台は現れない。
　だから演劇は、生きているといえます。
　舞台の上に立つのは、セリフを覚えた「役者」ではなく、もう一つの人生を生きている「人間」です。役の怒りを、役の悲しみを、役の喜びを——自分の体を通して本物にしていく。そのためには、台本の言葉だけでなく、その言葉が生まれた背景を、役が生きてきた人生を、丸ごと想像しなければならない。
　これは、頭だけでできる作業ではありません。体で、感情で、時間をかけてようやく近づいていける。だから演劇は、どこまでいっても「難しい」し、どこまでいっても「面白い」。

演劇部は、チームでつくる
　演劇はひとりではできない。役者がいて、演出がいて、照明がいて、音響がいて、舞台装置がいて、衣装がいて、小道具がいて——それぞれが本気で動いてはじめて、一つの舞台が生まれる。
　クラスでも部活でも、「チームで何かを作り上げた」という経験をしたことがある人は多いと思います。でも演劇のそれは、少し違う。全員が、同じ「本番」という一点に向かって、何ヶ月もかけて積み上げていく。誰か一人が手を抜けば、舞台全体が揺らぐ。誰か一人が突き抜ければ、舞台全体が輝く。
　その緊張感の中で、人は変わる。入部したときは声も小さく、人前に立つことが怖かった部員が、本番の舞台でセリフを叫ぶ。それを袖から見ている仲間の目が、じわっと熱くなる。演劇部には、そういう瞬間が何度も訪れる。

　精華の演劇部は、ガチ勢です。
　さて、ここからが本題。
　精華高校の演劇部は、本気でやっています。 厳しいです。大変です。ふんわりできません。
　なぜか。
　時間とお金を使って、観に来てくださるお客さまがいるからです。
　これだけだ。理由は、シンプルにこれだけ。
　チケットを買って（だいたいは無料ですけど）、予定を空けて、会場まで足を運んでくれる人がいる。その人たちの時間と、気持ちと、お金に、私たちは向き合っている。「高校生だから」「部活だから」という言い訳は、お客さまには関係ない。幕が上がった瞬間から、私たちはプロと同じ土俵に立っている——そのつもりで、舞台を作っている。
　だから、妥協はしたくない。
　セリフが入っていなければ、やり直す。動きが雑なら、やり直す。「なんとなくそれっぽい」では、終わらせない。お客さまが「来てよかった」と思える舞台を作るために、しんどくても、疲れても、もう一度やる。
　それが、精華の演劇部です。

　適当にやりたい人には、向いていないと思います。
　これは、脅しでも自慢でもない。ただの、正直な話。
　なんとなく入って、なんとなく続けて、なんとなく本番を迎える——そういう部活の在り方も、否定はしません。それが合っている人もいると思うので。でも、精華の演劇部はそういう場所ではありません。
　入るなら、覚悟して。しんどいと感じる瞬間が、必ずある（大半の部員が一度は辞めたくなります）。思い通りにいかなくて、悔しい夜がある。「向いていないかも」と迷う時期が、きっとある。
　それでも続けた先に、舞台がある。
　幕が上がる直前の、あの静寂。客席が暗くなって、照明が舞台を照らして、最初のセリフが客席に届く瞬間——あれは、経験した人にしかわからない感覚だ。そしてそれは、本気でやった人にしか、本当の意味では味わえない。

　それでも、来てほしい人がいる
　怖くない、とは言いません。でも、こういう人には来てほしい。
　「何かに本気になってみたい」と思っている人。
　今まで打ち込めるものが見つからなかった人。部活を転々としてきた人。「自分はどうせ続かない」と思っている人。そういう人こそ、一度だけ覗いてみてほしい。
　ガチでやる環境があるから、人は変われる。ぬるい場所では、人はぬるいままだ。精華の演劇部の「厳しさ」は、あなたを追い詰めるためにあるのではなく、あなたが変わるための負荷として、ここにある。
　「人前に立つのが怖い」という人にも、来てほしい。
　演劇部には、役者だけでいるわけではない。照明、音響、舞台装置、衣装、制作——舞台を支えるすべての仕事が、演劇部の仕事だ。「表に出るのは無理」という人でも、舞台を作ることはできる。そしてそれは、役者と同じくらい重要な仕事だ。
　体力に自信がなくても、運動が苦手でも、関係ない。
　演劇は、体ではなく、想像力と意志でやる。

　最後に、一つだけ
　精華高校の演劇部は、お客さまのために舞台を作っています。でも、もう一つ大切にしていることがあります。
　部員自身が、「やってよかった」と思える3年間にすること。
　目標ですけどね。なかなかうまく行きませんが・・・。
　厳しいのは、あなたを苦しめたいからではありません。しんどいのは、めざしている場所が高いからです。その場所に、みんなで辿り着いたとき——そこにある達成感は、ふんわりした3年間では絶対に手に入らないものだと思います。
　妥協したくないと思っています。お客さまのために。そして、あなた自身のために。

　一度、来てみてください。
　見学だけでも、話を聞くだけでも、歓迎します。ただ、入ると決めたなら——本気でお願いします。
　体験入部期間：4月〜5月　練習場所・時間は顧問まで
　精華高校 演劇部]]></description>
<pubDate>Thu, 12 Mar 2026 09:42:26 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[演劇って・・・。特に精華高校演劇部は・・・。]]></bukatsu:title>
</item>
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<title><![CDATA[🎭 ハイスクール劇王2026 「ホウヒデン」作・演出：石塲穂乃歌
【精華高等学校 演劇部】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/seika/theater/news_details/?id=69b0cd72c1a2e</link>
<description><![CDATA[

精華高校演劇部、ハイスクール劇王に出場します！！
しかも今回は……福島県白河市まで遠征です🚄

ハイスクール劇王ってなに？
全国から高校演劇部が集まり、観客投票で順位を決める演劇の大会です。観客のみなさんが審査員というのがこの大会の面白いところ。「好き！」と思ったら投票してもらえます。精華高校演劇部としては2回目の出場になります！
📅 令和8年3月22日（日）
📍 福島県白河市　コミネス

上演作品「ホウヒデン」
作・演出：石塲穂乃歌（精華高校演劇部）
この作品、実は**顧問の先生はアドバイスも手直しも一切していません。**完全に生徒だけで作り上げた作品です。
年に1回あるかないかのレベルで「生徒だけで全部やる」作品が選ばれてハイスクール劇王への出場が決まった——顧問の先生もガッツポーズ案件です（笑）。
キャストは女子のみでお届けします！

注目の出演者ふたり
石塲穂乃歌は作・演出だけでなく自身も出演。コメディからシリアスまで何でもこなす、まさに名バイプレイヤー。どんなシーンでも場をぴたっと締める存在です。
そして佐藤美月。これまで部内ではヒロイン役が多かった彼女が、今回はいったいどんな役で、どんなことをやるのか……気になりますよね？？　ぜひ現地で確かめてください（笑）。

大阪から福島へ。笑いの力を届けに行きます。
賞レースがどうとか、そういうことより——大阪の高校生が全力でぶつかったとき、何が起きるか。
大阪の「笑い」の力、福島でも存分に発揮してきます。
会場に来られる方、ぜひ投票よろしくお願いします！！！
観客投票なので、みなさんの一票が直接結果に繋がります🗳️
大阪から応援してくださっている方も、気持ちを送ってもらえると嬉しいです📣

精華高校演劇部
次の投稿では SHOWCASE vol.3（3/25）の情報もお届けします！そちらも要チェック🎭]]></description>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2026 11:03:30 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[🎭 ハイスクール劇王2026 「ホウヒデン」作・演出：石塲穂乃歌]]></bukatsu:title>
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<item>
<title><![CDATA[だいたいみんな躍ってる
【精華高等学校 演劇部】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/seika/theater/news_details/?id=69b0bd3c4e6b7</link>
<description><![CDATA[🎭 上演作品紹介｜だいたいみんな躍ってる

こんにちは！精華高校演劇部です。
今回の独自公演 SHOWCASE vol.3 では3作品を上演しますが、今日はそのうちの1本、「だいたいみんな躍ってる」を紹介します！

どんな話？
舞台はどこかのオフィスのリフレッシュルーム。夜の7時。
もうすぐ結婚式を迎える上司・ゆかりのために、女性社員3人が余興のダンス練習をしているところから物語が始まります。振り付けを覚えるのに必死な3人、笑えるシーンです。
ところが、そこにゆかり本人が帰ってきてしまい、練習は中断。そのままガールズトークに花が咲くのですが……軽いノリで「ほたるって昔、ゆかりの婚約者と付き合ってたんだよね？」とバラされてしまいます。
そこからほたるが「余興、辞退します」と言い出して、場が一気にざわつく。
なんとか機嫌を直してもらおうとみんながあれこれ言うのですが、話は全然まとまらない。それどころか、途中でチームリーダーや顧問税理士まで巻き込んで、恋愛観・結婚観・価値観のぶつかり合いへと発展していきます。
そして最終的に、ほたるが余興を断る本当の理由が明かされてきて——。

ひとことで言うと？
**「女6人が深夜のオフィスで価値観をぶつけ合う、笑えてヒヤヒヤする一幕会話劇」**です。
ダンスあり、生け花あり、下ネタあり（！）、喧嘩あり。重めのテーマを扱いながらも、とにかくテンポよくて面白いんです。読んでいて「あ〜いるいる、こういう人」ってなる台詞がたくさんあります。

この作品、ネットでも話題に！
元々は東京の小劇団「ユトサトリ。」が2021年に初演した作品で、2024年に再演されました。
再演時の稽古場を見学した方のレポートには、こんな感想が残っています。

「バチクソ会話劇と言うだけあってバチクソに会話しています。ずっと、スッキリしただろうなぁか、今ムカついただろうなぁの連続でヒヤヒヤしました！　自覚的だったり無自覚的だったり、女って怖いーってなります。」

「怖い」と言いつつめちゃくちゃ楽しそうに書いてあるのが伝わりますよね（笑）。台詞のないときの俳優の表情や仕草にも見どころがある作品だそうで、私たちも稽古しながら「そこだ！」ってなっています。
作者の大竹ここさんはこの作品について、「人はあまり人に干渉すべきではない」という現代社会の冷たい論理を、何らかの形で乗り超えようとする人物たちを描いたと語っています。
重たく聞こえるかもしれませんが、全然説教くさくないので安心してください。むしろ笑いながら気づいたら考えさせられてる、みたいな作品です。

登場人物、ざっくり紹介
名前どんな人？相原ほたる（主人公）入社5年目。不器用だけど真剣。生け花やってる。川野樹里ほたるの同僚。デーティング中（複数同時進行）。小浜佳入社3か月の後輩。コスパ婚志望。余興を仕切る。朝霞澄子主任。一児の母。年齢不詳。大殺界らしい。藤井ゆかりもうすぐ結婚の上司。生け花の先生でもある。北　園顧問税理士。煎餅命。毎月煎餅を持ってくる。
「煎餅命の税理士」という謎の存在が実はとても大事な役割を果たすので、ぜひ注目してください！

SHOWCASE vol.3 上演ラインナップ
今回の公演では3作品を上演します！

📌 三文オペラ -大阪、ミナミの高校生７-
📌 ホウヒデン
📌 だいたいみんな躍ってる（作：大竹ここ）

それぞれまったく違うテイストの作品なので、1日でいろんな演劇が楽しめる公演になっています。ぜひ3本まとめて観てください！

詳しい公演情報（日時・会場・チケット）はまた改めてお知らせします。お楽しみに！！
]]></description>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2026 09:54:20 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[だいたいみんな躍ってる]]></bukatsu:title>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ミナミ7だよ！
【精華高等学校 演劇部】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/seika/theater/news_details/?id=69aa139e62546</link>
<description><![CDATA[大阪・ミナミの高校生シリーズ第7弾、ついに上演！
今回のモチーフは、あの名作『三文オペラ』です🎭✨

……と言っても、「名前は聞いたことあるけど内容はよく知らない」という人も多いはず。実は私もその一人でした。でも、稽古を少し見ただけで思いました。

これは、今観てほしい舞台だ。

今回の作品は、ブレヒトの古典をただ再現するものではありません。精華高校演劇部の生徒たちが、いまの高校生の言葉と感覚で『三文オペラ』を立ち上げ直す、新しい挑戦です。

『三文オペラ』は、きれいごとだけでは済まない社会を、音楽と芝居で鮮やかに描く作品。
正しさ、ズルさ、かっこよさ、弱さ——そんな人間らしい感情が、リズムよく、時には鋭く観客に届きます。

そして今回の舞台、ちょっとしたネタバレをひとつ。

なんと、
生徒たちがラップをめちゃくちゃやります。 🎤

台詞と音楽の境界がどんどん崩れていって、言葉がビートに乗り、舞台が一気に加速していく。稽古場で聞いているだけでも、「これは絶対に客席で体感したい」と思う瞬間が何度もありました。

歌、ラップ、リズム、台詞。
それぞれが混ざり合いながら、舞台がぐんぐん前に進んでいく。まさに、いまの高校生のスピードで立ち上がる『三文オペラ』です。

そして、このシリーズならではの面白さもあります。
「高校生が背伸びして大人の作品をやる」のではなく、高校生の現在地から社会を見つめる舞台になっていること。だからこそ、観ている側もぐっと引き込まれるはずです。

稽古場では、ほんの少しのヒントで演技がぐっと良くなる瞬間が何度もありました。
その伸び方が本当に面白くて、「本番ではどんな舞台になるんだろう」と今から楽しみで仕方ありません。

そして、この公演——
実は、観られるチャンスがとても少ないんです。

上演はわずか3回だけ。

📍大阪・ミナミ（2日間）
📍広島県福山市（1回）

たったこれだけの公演です。

この「大阪、ミナミの高校生シリーズ」は、毎年必ずあるわけではありません。次がいつになるかも分からない。だからこそ、「そのうち観よう」と思っていると、きっと間に合いません。

演劇は、観客がいて完成する芸術です。
観る人が増えるほど、舞台はどんどん変わり、強くなります。

高校生たちが、歌い、ラップし、言葉をぶつけながら立ち上げる『三文オペラ』。
その瞬間を、ぜひ劇場で目撃してください。

劇場でお待ちしています！]]></description>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2026 08:37:02 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[ミナミ7だよ！]]></bukatsu:title>
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<title><![CDATA[卒部式
【精華高等学校 女子ダンス部】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/seika/dance/news_details/?id=69a50fe9c319a</link>
<description><![CDATA[]]></description>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2026 13:19:53 +0900</pubDate>
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