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<copyright>© 部活ページ</copyright>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2026 03:56:27 +0900</pubDate>
<title><![CDATA[駒場学園高等学校
 探究の部屋へようこそ！ 新着ニュース]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/komabagakuen/tankyu01/news/</link>
<description><![CDATA[部活ページ掲載中の駒場学園高等学校
 探究の部屋へようこそ！による新着ニュースです。]]></description>
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<title><![CDATA[【探究×探究】快挙！　本校生徒･卒業生がアワードを独占しました！
【駒場学園高等学校  探究の部屋へようこそ！】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/komabagakuen/tankyu01/news_details/?id=69c5d7cd05a68</link>
<description><![CDATA[　去る3月15日（日）、Tokyo Innovation Baseで開催された「TOKYO STARTUP GATEWAY(TSG) PROJECTS FAIR SPRING 2026」で、本校生徒と卒業生がアワードを受賞しました！　このプロジェクトフェアに、本校から在校生4名、卒業生2名が出展し、ワークショップを行いました。
　それぞれのテーマは以下の通りです。
❶ 2年　野口皓平さん：「矛盾と正義」
❷ 2年　山本翔志さん：「相談のハードルをもっと低く!新しい相談アプリ」
❸ 2年　戸田悠豊さん：「ニュース多角メガネ」
❹ 2年　平林颯月さん：「ひとりじゃないをつくる ― 不登校のための悩みマッチングアプリ」
❺【Üniring】（卒業生）寺井葉南さん、石橋舞優さん：
「ハラスメント未然防止ワークショップ」 
❻【Üniring】（卒業生）寺井葉南さん、石橋舞優さん：
「ハラスメント16タイプ傾向診断」 
　そして戸田悠豊さん、平林颯月さん、寺井葉南さん、石橋舞優さんの4名が受賞しました。
　今回いただいた賞は
PROJECTS FAIR AWARD賞
という賞です。
　この賞は、午前中（第1ターム）に出展するチームまたは個人（以下「チーム」と書きます）から2チーム、午後（第2ターム）に出展するチームから2チーム、合計4チームが選ばれます。
　審査は来場者の方が良いと思ったチームを2チームまで選んでシールを貼って投票します。 
　今回は全部で80チームほど出展したそうです。午前の部（第1ターム）は2チームのうち1チームは、本校卒業生による「Üniring」が選ばれ、午後の部（第2ターム）は、2チームとも本校在校生が選ばれました。
　特に平林颯月さんの出展ブースはそこだけ人だかりができていたそうです。 今回受賞した戸田悠豊さんの「ニュース多角メガネ」と、平林颯月さんの「ひとりじゃないをつくる ― 不登校のための悩みマッチングアプリ」、そしてÜniringの「ハラスメント未然防止」には、ある共通点があります。それは、動機がその人自身の経験や体験に基づいた切実な思いに根ざしているということです。自分自身の中にある違和感や苦しさ、疑問や願いを出発点にしているのです。
　探究活動というと、何か大きな社会課題を見つけなければならないとか、立派なテーマを掲げなければならないと思う生徒もいるかもしれません。しかし、今回の受賞を見ていると、むしろ大切なのはそこではないということがよく分かります。
「自分が本当に気になっていることは何か」
「自分が実際に困ったこと、疑問に思ったことは何か」
　その問いに正直に向き合ったとき、そこから生まれるテーマには自然と力が宿ります。
　今回の結果は、本校の生徒や卒業生が特別だから起きた出来事ではありません。自分の経験を出発点にして考え、形にし、人に伝える。そのプロセスを真剣に積み重ねた結果です。
　社会を変えるアイディアは、遠いところから突然降ってくるものではありません。多くの場合、それは「自分の身の回りにある小さな違和感」から始まります。今回の受賞は、そのことを改めて教えてくれる出来事だと思います。]]></description>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:05:17 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[【探究×探究】快挙！　本校生徒･卒業生がアワードを独占しました！]]></bukatsu:title>
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<title><![CDATA[【探究×起業LAB】放課後探究プログラム「起業LAB」ピッチコンテストが開催されました！
【駒場学園高等学校  探究の部屋へようこそ！】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/komabagakuen/tankyu01/news_details/?id=69b3b52dc681f</link>
<description><![CDATA[　去る3月7日（土）、
「放課後探究プログラム　起業LAB ピッチコンテスト」
が、イーストアリーナで開催されました。その内容をごく簡単にリポートします。

①AWA社
「海岸のプラスチックごみのリサイクル製品の製造・販売」
　地元神奈川の海岸に打ち上げられているプラスチックゴミを再利用して価値あるものを創造する「エコループ」というビジネスプランを提案しました。処理に携わる工場を分散化だけでなく行政も巻き込んで効率化と低コストを計ろうとしたものです。
　「やっかいもの」を「地域の宝物」へ。循環型社会の実現ですね。

②エアシフト社
「企業に向けた減煙ワークショップ開催」
　タバコの匂いについて不快に思うか、街頭でインタビューして、街の声に耳を傾けて減煙を目指すプログラムを提案しました。
　減煙ワークショップを行い、ワークショップ参加者の交流の場を設けることをめざします。

③Re:Map社
「東京のZ世代編集部が行政の広報を「若者文脈」に翻訳・最適化」
　若者に街を意識してもらうためにSNSを有効活用する。そのため行政の情報を「翻訳」するビジネスを提案しました。実際に、松江市と吉祥寺の行政の案内を若者に訴求するショート動画として「翻訳」したものを披露しました。

④地域ラボ社
「地域同士がつながり、地域創生を促すSNSサービス」
　過疎化が進む地域を再び活性化して人口減少に歯止めをかけるために、SNSを活用して地元の人と直接繋がるアプリの開発を提案しました。あわせてネットで調べても出てこない穴場を紹介することで、他の情報と差別化します。

⑤BYSTE Future Project社
「オーストラリアと日本の学生をオンラインでつなぐ探究学習型英会話サービス」
　ただ英語を話すのではなく、お互いの国のさまざまな課題について対話できるプロジェクトを提案しました。語学学習と探究学習を掛け合わせたプログラムで、海外の学生と1対1でペアリング、さらにひと組ごとにファシリテーターをつけます。

⑥Raw Flow Systems社
「アルゴリズムがない、新しいSNS」
　主にSNS疲れした人を対象に、アルゴリズムに基づいて嫌がらせのように出てくる広告をなくすために、アルゴリズムがないSNSアプリを作成しました。
　実際に作成したプログラムを走らせたウェブサイトを披露しました。

　審査の結果、優勝はAWA社。そして、特別賞はRe:Map社でした。
　個人による、個人のための夢ではなく、新しい社会を創造し、新しい社会を支える夢にあふれた世界が広がっていました。
　また、本物の企業の営業説明を受けているような気分にさせる、本格的なプレゼンばかりでした。
　起業LABのみなさんが、次年度、さらに次のステージでどんな活躍を見せるか、楽しみです！
]]></description>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2026 15:56:45 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[【探究×起業LAB】放課後探究プログラム「起業LAB」ピッチコンテストが開催されました！]]></bukatsu:title>
</item>
<item>
<title><![CDATA[【探究×委員会=Well-being】
【駒場学園高等学校  探究の部屋へようこそ！】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/komabagakuen/tankyu01/news_details/?id=69ae178b065b5</link>
<description><![CDATA[　去る2月2日（月）、本校生徒を対象に、「ハラスメント未然防止ワークショップ」が開催されました。　
　KGウェルビーイング委員会研修会生徒向けのセミナーとなっていますが、誰でも参加できるかたちにしました。

　友だち関係や部活動での人間関係、先輩後輩関係を良好に保つためにどういうことに気をつければお互いに気持ちよく過ごせるのか、その根本を学びました。

　講師は1年前に本校を卒業し、学生団体ユニリングを起ち上げた、寺井葉南、石橋舞優先輩です。

内容は
①アイスブレイク
②ハラスメントを「知る」
③ハラスメントを「探究する」
④ハラスメントを「自分ごと化」する
⑤ふりかえり
でした。

　第1、２学年30クラス中、23クラスの生徒たちが参加しました。
　ワークシートを利用しながらハラスメントの定義、種類、現状について学びました。そしてウェルビーイングとの関係についてわかりやすく説明していただきました。
　ワークショップでは、それぞれグルメごとにロールプレイを行い、発言者と受け手のズレについて考えました。ロールプレイでは、Aさん、Bさん、Cさん、Dさんの4人がプレゼン準備のときにプレゼン本番前日に雰囲気が悪くなってしまう、というあるあるな会話をトレースしました。 そしてその結果を他グループに共有しました。個人での発表に対してもみんな積極的でした。 その内容ですが、どのグループも共通して、

「Aさん、Bさん、Cさん、Dさんそれぞれに良い点と、改善すべき点がある」

という視点に立ったものでした。このセミナーを通して、全ての人間関係は「お互い様」だということの気づきに繋がったのではないかと思います。]]></description>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[【探究×委員会=Well-being】]]></bukatsu:title>
</item>
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<title><![CDATA[【探究×循環型制服】東京都主催の循環型社会を考える催しに、本校の循環型制服が展示されました！
【駒場学園高等学校  探究の部屋へようこそ！】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/komabagakuen/tankyu01/news_details/?id=697af7320c895</link>
<description><![CDATA[去る1月24日（土）・25日（日）、二子玉川の高島屋本館1Fグランパティオで、東京都とJ:COMが主催する、

「捨てない！　甦る！　江戸東京　衣の循環の知恵　〜みんなではじめよう！服のセカンドライフ〜」

に、本校の循環型制服が展示されました。あわせて、本校のKGサーキュレーション委員会の取り組みも紹介されました。]]></description>
<pubDate>Thu, 29 Jan 2026 14:59:14 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[【探究×循環型制服】東京都主催の循環型社会を考える催しに、本校の循環型制服が展示されました！]]></bukatsu:title>
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<item>
<title><![CDATA[【探究×タンンキュウ=　】
【駒場学園高等学校  探究の部屋へようこそ！】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/komabagakuen/tankyu01/news_details/?id=69ae09f579bbb</link>
<description><![CDATA[去る1月26日（月）、放課後、「放課後探究プログラム　タンキュウラボ」のプレゼンテーション大会が開催されました！

総勢9名が登壇しました。詳細は以下の通りです。

①新しい「モヤモヤ相談サービス」
（経営、いじめ、メンタルヘルス）
（2年生）

②町の歴史とまちづくり
（都市、まちづくり、歴史）
（2年生）

③笑いは救いになるのか一不登校経験とメンタルヘルス一
（メンタルヘルス、健康、不登校）
（2年生）

④ことばのつぼみ一楽しいつぼみの育て方とは？一
（言語、文化、グローバル）
（1年生）

⑤北極圈戰略
（国際問題、政治、外交）
（2年生）

⑥探究の意義一探究活動は本当に必要なのカー
（教育、政策、キャリア）
（1年生）

⑦ 
本屋の減少と若者の活字離れ
（経営、本、文学）
（1年生）


⑧若者が関わることで広がる地域活性化の可能性一まちづくりを「自分ごと」にするために一
（まちづくり、都市、交流）
（1年生）

⑨ ニュース多角化メガネ～ニュースの偏りを見抜くカードゲーム
（情報、社会学、経営）
（2年生）]]></description>
<pubDate>Mon, 26 Jan 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[【探究×タンンキュウ=　】]]></bukatsu:title>
</item>
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<title><![CDATA[【本校の体験旅行の取り組みがメディアで紹介されました！】
【駒場学園高等学校  探究の部屋へようこそ！】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/komabagakuen/tankyu01/news_details/?id=6940ac15680a4</link>
<description><![CDATA[本校の第２学年が毎年行っている体験旅行での探究活動の取り組みが、メディアで紹介されました！

　紹介されたのは2年1組、北海道コースです。

　北海道コースは、スポーツによる地域創生を学ぶ旅で、スポーツクラスの生徒総勢41名が上川町からエスコンフィールド、そして札幌と、学びのフィールドで地域創生のための探究活動を行い、現地でグループごとに行政の方々や観光協会の方々に向けてプレゼンテーションを行いました。

　2年1組のみなさんは約10ヶ月にわたり、グループごとにテーマ設定から課題分析、解決策の検討まで丁寧に積み重ねてきました。その成果として、現地では行政や観光協会の方々に向けて高い完成度のプレゼンテーションを行うことができました。

　今回の記事は、そうした探究活動の様子を紹介していただいたものです。

　北海道コースだけではなく、他コースのみなさんも現地で高い評価をいただいています。

▼記事はこちら▼
https://mainichi.jp/articles/20251203/pr2/00m/020/768000c

※この他に「めざましmedia」や「ライブドアニュース」、「NIKKEI COMPASS」、「テレ東プラス」などでも同じ内容の記事が紹介されています。]]></description>
<pubDate>Tue, 16 Dec 2025 09:47:17 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[【本校の体験旅行の取り組みがメディアで紹介されました！】]]></bukatsu:title>
</item>
<item>
<title><![CDATA[KGウェルビーイング委員会（仮称） 活動開始！
【駒場学園高等学校  探究の部屋へようこそ！】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/komabagakuen/tankyu01/news_details/?id=683bef16a6285</link>
<description><![CDATA[KGウェルビーイング委員会（厚生委員会）は、1日の大半を過ごす場所である学校を、少しでも住み良い場所にしたいと考えました。行くと何か気持ちが落ち着く場所。楽しいことがありそうな場所。工夫次第で駒場学園高校をもっとハッピーな場所にできると考えています。

生徒たち自身の手で駒場学園高等学校を

「私たち自身の手で、学校をハッピーな場所にする」
「毎日通うのが楽しく思える場所にする」

　これを目標に活動することを決めました。厚生委員会は、掃除係ではない。学校をより過ごしやすく、そして楽しく過ごせる場所に変えていく委員会だ。ですから「ウェルビーイング委員会」と改称することを今学期、提案します。

　「ウェルビーイング」とは、直訳すると「幸福」、「健康」、「福祉」といった意味があります。心身ともに満たされ、社会的に良好な関係を築けている状態を指します。　

　また、ウェルビーイングという言葉は、1948年の世界保健機関WHOの憲章やSDGsの3番目の目標「すべての人に健康と福祉を」でもうたわれています。

駒場学園高等学校では、「自律学習」ともうひとつ、大きな柱として「ウェルビーイング（Well-being)」を大きな目標として掲げ、生徒の心の成長を目指します。]]></description>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2025 15:11:34 +0900</pubDate>
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<bukatsu:title><![CDATA[KGウェルビーイング委員会（仮称） 活動開始！]]></bukatsu:title>
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<item>
<title><![CDATA[「SDGsアクティブスクール」に認定されました！
【駒場学園高等学校  探究の部屋へようこそ！】]]></title>
<link>https://bukatsunavi.com/page/komabagakuen/tankyu01/news_details/?id=683be96ed17de</link>
<description><![CDATA[　本校は、「SDGs QUEST みらい甲子園 東京都大会」に初参加し、「2024年度 SDGsアクティブスクール」に認定されました。]]></description>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2025 14:47:26 +0900</pubDate>
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